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プレス・リリース

  • ファーウェイの最新世代FusionServer 2288H V5、 サーバーの電力効率を測定するベンチマーク「SPECpower」で 世界最高記録を達成

    ファーウェイは、同社の最新世代FusionServer 2288H V5がStandard Performance Evaluation Corporation(SPEC)によるサーバーの電力効率を測定するベンチマーク「SPECpower_ssj® 2008」テストの最新結果においてスコア13,398を付け、世界記録を達成したことを発表しました。

    2017-08-15
  • ファーウェイ、業界初となるFTTBギガビット同軸アクセス製品を発表

    ファーウェイは、日本におけるケーブルテレビ業界の一大イベントであるケーブル技術ショー2017(7月20~21日、東京国際フォーラム)で、業界初の集合住宅向けギガビット同軸アクセス製品「Giga Coaxソリューション MA5633-XB10」を披露しました。同製品はファイバーと同軸のハイブリッドネットワークにおいて、ユーザー近傍にファイバーを配置するという業界のトレンドに合致したもので、ファーウェイの一連のD-CCAP(Distributed-Converged Cable Access Platform)ソリューションを強化し、あらゆる環境でカバレッジを向上します。ケーブルテレビ事業者は、Giga Coaxソリューション MA5633-XB10を利用することで、ギガビットサービスを柔軟かつ迅速に提供できるようになります。

    2017-07-28
  • ファーウェイ、2017年度上半期業績を発表

    ファーウェイは本日、2017年度上半期業績(2017年1~6月、速報値)を発表し、売上高が対前年同期比15%増となる2,831億人民元(約4兆6,853億円)、営業利益率が11%となったことを明らかにしました。

    2017-07-27
  • ファーウェイ、企業のデジタル変革を加速する 最新世代サーバーシリーズ FusionServer V5を発表

    Intel® Xeon®スケーラブルプロセッサーを搭載する新たなFusionServerシリーズ

    ファーウェイは7月13日、FusionServerシリーズの最新世代となるFusionServer V5のグローバルリリースを発表しました。米国・ワシントンで開催された米マイクロソフトのパートナー企業向けイベントMicrosoft Inspireにあわせて発表されたFusionServer V5シリーズサーバーは、Intel® Xeon®スケーラブルプロセッサーを搭載し、企業のデジタル変革支援に向けて設計されています。


    2017-07-19
  • ファーウェイ、英FinTech企業・ワールドレミットと提携し、 低コストのモバイル送金の成長を加速

    1億以上の登録口座を持つファーウェイのモバイルマネーサービスに、新たにワールドレミットの国際送金サービスを追加

    ファーウェイは7月11日、オンライン送金で世界をリードする英FinTech企業・ワールドレミット(WorldRemit)と提携したことを発表しました。これにより、ファーウェイのモバイルマネーサービスプラットフォームを利用するすべてのパートナーは、ワールドレミットの国際送金サービスをアフリカ全土で利用できることとなります。

    2017-07-18
  • ファーウェイ、米ガートナーのデータセンターネットワーキングに関するマジッククアドラントで「チャレンジャー」へ

    ファーウェイは7月7日、米ガートナーが7月3日に発表したデータセンターネットワーキングに関するマジッククアドラントで「チャレンジャー」に位置づけられたことを発表しました。ガートナーは、実行能力とビジョンの完全性という2つの観点からの基準により各ベンダーを評価しています。ファーウェイは、市場シェアで急成長を続けていることに加え、ハードウェアとソフトウェアを組み合わせた革新的なソリューションにより、従来の「ニッチプレイヤー」から新たに「チャレンジャー」となりました。ファーウェイのCloudFabricソリューションは現在、クラウドデータセンターネットワークの構築において世界各地の多くの企業に選ばれています。

    2017-07-13
  • ファーウェイ、パートナー各社と協力し、ポルトガルで世界初のNB-IoTスマート電力メーターの提供を開始

    スマート電力メーターとNB-IoT技術を活用した初のパイロットプロジェクトがポルトガルの首都リスボンのパルケ・ダス・ナソンイス地区でスタート

    ファーウェイは7月12日、ポルトガル・JANZ CEおよびスイス・ユーブロックスとの協力により、世界初のNB-IoT電力スマートメーターを開発したことを発表しました。ポルトガルの電力大手EDPは現在、欧州委員会による科学・イノベーション政策「Horizon 2020」プログラムのUPGRIDプロジェクトの一貫として、この技術を活用したパイロットプロジェクトを実施しており、同国の移動体通信事業者NOSがファーウェイの技術を活かしてNB-IoTネットワークを展開しました。これにより、NOSはポルトガルでNB-IoTが利用可能な4.5世代移動体通信技術を検証する最初の通信事業者となりました。

    (続きはファーウェイ・グローバルサイト(英語)でご覧ください。)

    2017-07-13
  • ファーウェイ、2016年度 サステナビリティレポートを発行

    ファーウェイは6月29日、2016年度サステナビリティレポートを発行しました。「つなげよう、未来に」というビジョンのもとまとめた本レポートで、ファーウェイは持続可能な発展、戦略の実行、その他の取り組みにおける2016年度の実績を紹介しています。ファーウェイは2008年からサステナビリティレポートを発行しており、今年で9回目となります。

    2017-07-06
  • ファーウェイ、無線アプリケーションシナリオを探究するワイヤレスXラボに諮問委員会を設置

    ファーウェイは6月29日、Mobile World Congress上海(6月28日~6月30日、上海新国際博覧センター)において、同社のワイヤレスXラボに諮問委員会を設置したことを発表しました。同委員会は、スマートマニュファクチャリング、自動車製造、ドローン技術、データインテリジェンス、AI分野のリーダーで構成され、事務局長には英カリブーデジタル(Caribou Digital)の創業者でGSMA Mobile for Developmentの前マネージングディレクターのクリス・ロック(Chris Locke)が就任しました。同委員会は、年に3回の会合を開催し、戦略の方向性やプロジェクト協業に関する詳細な議論を行う予定です。

    2017-07-05
  • ファーウェイ、チャイナモバイルおよび上海汽車とともに 5Gを利用した遠隔運転のデモを実施

    ファーウェイは6月28日、Mobile World Congress上海(6月28日~6月30日、上海新国際博覧センター)において、チャイナモバイル(中国移動)と上海汽車とともに、世界初となる第5世代移動体通信(5G)を活用した遠隔運転技術のデモを一般の乗用車で実施しました。Cバンドの広帯域、低遅延の可能性を示した今回の共同デモは、コネクテッドスマートカーの開発の基礎を築くとともに、自動運転の信頼性を高める上でのマイルストーンとなりました。

    2017-06-30
  • チャイナモバイルとファーウェイ、 5G時代に向けた世界初のサービス指向コアネットワークのプロトタイプを披露

    チャイナモバイル(中国移動)とファーウェイは6月28日、Mobile World Congress上海(6月28日~7月1日、上海新国際博覧センター)において、3GPPが規格化を進める第5世代移動体通信(5G)向けサービスベースアーキテクチャ(service-based architecture、SBA)に準拠した世界初の5Gコアネットワークのプロトタイプを披露しました。

    このSBAはチャイナモバイルが仕様をとりまとめ、世界的な通信事業者を含む業界各社から多くの支持を得て、3GPPから5Gコアネットワークの標準的なアーキテクチャとして認められました。また、6月12日の5G World Summitで正式に発表された中国のIMT-2020プロモーショングループのコアネットワーク試験計画フェーズ2でも、SBAは今後の課題のひとつと位置づけられています。

    (続きはファーウェイ・グローバルサイト(英語)でご覧ください。)


    2017-06-28
  • ファーウェイと加テラス、3GPPで規格化が進む5G技術に準拠したパイロットネットワークを構築

    ファーウェイは6月23日、カナダで最も急成長している通信企業である加テラスとともに3GPPの技術標準基盤を用いた5G(第5世代移動体通信)による接続に成功しました。

    5G通信が今後3年間でメインストリームになると期待されるなか、今回のパイロットテストでは現在のLTEネットワークの200倍の超高速通信が可能であることを示しただけでなく、高速かつ信頼性に優れた家庭・企業向け通信サービスとして期待されるWTTx向けの通信技術として5Gが持つ潜在的可能性をも示しました。

    (続きはファーウェイ・グローバルサイト(英語)でご覧ください。)

    2017-06-26
  • ファーウェイ、ハイパフォーマンスコンピューティング・グローバルセンターをドイツ・ミュンヘンに開設

    ファーウェイは6月21日、ISC 2017(International Supercomputing Conference 2017)において、ドイツ・ミュンヘンの同社オープンラボ内に、ハイパフォーマンスコンピューティング(HPC)・グローバルセンターをオープンすることを発表しました。ファーウェイは本センターを拠点にパートナー各社とともに、HPCを核にクラウド、AIなどの関連分野を活かした産業向けソリューションを開発していきます。

    (続きはファーウェイ・グローバルサイト(英語)でご覧ください。)

    2017-06-23
  • ファーウェイ、中国の5G技術検証 第2フェーズを完了

    ファーウェイは6月9日、中国・北京懐柔区で中国のIMT-2020(5G)プロモーショングループが主催する5G無線技術に関するテスト 第2フェーズを完了しました。ファーウェイは今回のテストにおいて5G New Radio、Massive MIMO等の技術を利用し、Cバンド200MHzで1ユーザー当たり下り6Gbpsの通信速度を、またセル当たり18Gbpsの通信速度を達成しました。また、世界初の当社製5Gテスト端末を用い、1つの5G基地局から4K高精細映像100本をオンデマンドで配信したほか、移動中の車両への配信も行い、Cバンドを利用した高度モバイルブロードバンドサービス(eMBB)によって優れたユーザー体験を実現できることを示しました。

    (続きはファーウェイ・グローバルサイト(英語)でご覧ください。)

    2017-06-16
  • ファーウェイとエディンバラ大学、 分散データ管理・処理に関する共同ラボ開設を発表

    ファーウェイは6月13日、英エディンバラ大学と提携し、分散データ管理・処理に関する新たなラボを開設することを発表しました。ファーウェイとエディンバラ大学は、3年間のパートナーシップを通じて、データ管理における新たな理論や技術をともに探求し、次世代ITの確立に向けた研究開発の方向性を示していきます。新たなラボは、エディンバラ大学の情報学部内に設置される予定です。

    2017-06-16
  • ファーウェイ、サーバー製品のポートフォリオを拡充し、 Microsoft Azure Stack向けハイブリッドクラウドソリューションを提供

    ファーウェイは6月9日、サーバー製品のポートフォリオを拡充し、同社製サーバーとスイッチをベースとしたMicrosoft Azure Stack向けのハイブリッドクラウドソリューションを提供していくことを発表しました。ファーウェイと米マイクロソフトが共同で設計したこのソリューションによって、企業やサービスプロバイダーはMicrosoft Azureとのシームレスな一貫性を備えたサービスをオンプレミスで展開できるため、ハイブリッドクラウド基盤を安心して活用しながら、デジタル変革を加速することができるようになります。

    2017-06-14
  • ファーウェイと独クーカ、スマートファクトリー分野での新たな協業に合意

    ファーウェイと世界で自動化分野をリードする独クーカ(KUKA)は6月9日、スマートファクトリー分野における新たな協業に合意しました。

    ファーウェイとクーカはこれまで、新技術のイノベーションとイベント等における共同マーケティングで協力してきました。とりわけ、第5世代移動体通信技術(5G)を活用してクーカのロボットアームを制御するライブデモンストレーションを今年のMobile World CongressやCeBIT、ハノーバー・メッセで披露し、業界関係者からは大きな関心が寄せられました。両社は今回の合意を通じて協業を新たな段階に発展させ、インダストリー4.0および関連する標準化団体での協力を継続するとともに、ドイツが進めるインダストリー4.0と中国製造2025の効果的な融合に向けて共同で取り組んでいきます。

    (続きはファーウェイ・グローバルサイト(英語)でご覧ください。)

    2017-06-13
  • ファーウェイとテレフォニカ、「GTBイノベーションアワード」で未来の5Gネットワークを定義する取り組みで受賞

    ファーウェイは、英ロンドンで5月23日に開催されたGTBイノベーションアワードで、CloudRANベースで物理的なセルに縛られないユーザー中心の5G向け無線(5G Radio User Centric No Cell)におけるイノベーションと検証を評価され、スペイン・テレフォニカとともに5Gインフラストラクチャサービスイノベーション(Infrastructure Service Innovation)賞を受賞しました。

    (続きはファーウェイ・グローバルサイト(英語)でご覧ください。)

    2017-06-13
  • ファーウェイ、Interop Tokyo 2017 Best of Show Award 5部門、Best of ShowNet Awardで受賞

    華為技術日本株式会社は、本日から開催されている国内最大級のICTイベント「Interop Tokyo 2017」(6月7日~9日、幕張メッセ)の優秀展示製品を表彰するBest of Show Awardにおいて過去最多となる5部門で、Best of ShowNet Awardにおいて阪神グループとShowNetに共同設置している地域BWAサービスの基地局で特別賞を受賞しました。ファーウェイのInterop Tokyoにおける受賞はこれで5年連続となり、ファーウェイの長期にわたる研究開発への戦略投資、品質の飽くなき追求が、技術の先進性と高い品質が求められる日本市場において継続して評価されていることを示しています。

    2017-06-07
  • 英EEとファーウェイ、インフォーマ「Network Virtualization Industry Awards 2017(ネットワーク仮想化賞 2017)」を受賞

    ファーウェイは5月31日、スペイン・マドリッドでインフォーマが主催した「Network Virtualization Industry Awards 2017(ネットワーク仮想化賞 2017)」において、英EEと共同で「2017 Most Successful Deployment of NFV(最も成功したNFV導入賞 2017)」を受賞しました。これは、EEとファーウェイによるNFV分野での商用プロジェクトにおける成功とそれを通じた業界への貢献が評価されたものです。

    英BTグループ傘下にあるEEは、英国をリードする第4世代移動体通信(4G)事業者であり、常に業界を牽引するネットワーク品質の確保に注力しています。4Gサービスが急速に普及するなか、EEは同社の既存ポリシー・プラットフォームをさまざまなサービス要件に対応させることが困難であると判断しました。そこで同社は、最新のNFV技術を活用して、よりアジャイルかつダイナミックな対応が可能なインフラストラクチャへと変革することを決め、ファーウェイのNFV統合サービスによって新たなマルチベンダーNFBソリューションの展開と商用化に成功しました。

    (続きはファーウェイ・グローバルサイト(英語)でご覧ください。)

    2017-06-05
  • ファーウェイ、SAP HANA® イノベーションアワードを受賞

    世界最大の輸出量を誇る乳製品メーカー・フォンテラによるSAP HANAベースの財務・サプライチェーン管理システム導入をFusion Server RH5885H V3ラック・サーバーで支援

    ファーウェイは、世界有数のビジネステクノロジーイベントであり、独SAP最大規模のカンファレンスであるSAPPHIRE NOW®(5月16日~18日、米国オーランド)において、2017 SAP HANA®イノベーションアワードの特別賞に入賞しました。

    ファーウェイは、SAP HANAプラットフォームおよびテクノロジーソリューションにおけるリーダーシップと貢献を評価されました。特に、世界最大の輸出量を誇る乳製品メーカーであるニュージーランドのフォンテラがSAP HANAをベースとした効率的なな財務およびサプライチェーン管理システムを導入するにあたり、ファーウェイのFusionServer RH5885H V3ラック・サーバーで支援したことを評価されました。

    (続きはファーウェイ・グローバルサイト(英語)でご覧ください。)

    2017-06-05
  • ファーウェイ、Interop Tokyo 2017で パートナー各社とともにデジタル変革を支援する 革新的なICTソリューションを展示

    華為技術日本株式会社は、今年で24回目を迎える国内最大級のICTイベント「Interop Tokyo 2017」(6月7日~9日、幕張メッセ)に出展し、「Leading New ICT, The Road to Digital Transformation(新時代のICTでデジタル変革を実現)」のテーマのもと、パートナー各社とともにデジタル変革を支援するICT戦略と革新的なソリューションを展示します。

    2017-06-01
  • ファーウェイ、ドバイ空港見本市 2017で 航空産業のデジタル化を加速する最新のICTソリューションを披露

    ファーウェイは5月15日から17日までの3日間、ドバイ国際コンベンションセンターで開催されたドバイ空港見本市 2017に初出展し、「Leading New ICT, The Road to Digital Aviation(新時代のICTで航空産業のデジタル化を実現)」のテーマのもと、同社の空港向けICT製品やソリューション披露しました。

    2017-05-22
  • ファーウェイ、Red Hat Enterprise LinuxのOEMパートナーに

    ファーウェイは4月26日、ハノーバーメッセ 2017(4月24日~27日、ドイツ・ハノーバー)において、米レッドハットとOEMパートナー契約を締結し、同社の企業向けLinuxディストリビューション「Red Hat Enterprise Linux」に対応したサーバー製品の開発でさらに協力を深めていくことに合意しました。

    今回の合意により、ファーウェイのサーバー製品を利用する顧客企業にはいっそう充実したサービスとサポートをご利用いただけるようになります。2社のこれまでの協力関係に加えて、レッドハットは新たに、ファーウェイのラックサーバー、ブレードサーバー、高密度サーバー、KunLunミッションクリティカルサーバーなどのサーバー製品向けに技術サービスを含むソリューションを提供する予定です。レッドハットのソリューションは現在、「フォーチュン・グローバル500」にランキングされる企業の90%で採用されています。

    (続きはファーウェイ・グローバルサイト(英語)でご覧ください。)

    2017-04-28